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公共の施設や民間の、病院・介護施設等、マンションの共有部分、テナントビルなどで転倒事故がおきた場合、どうしますか?!裁判では店頭事故の責任を『物件主の管理不行き届き』とする裁判が相次いで出たり、高齢者が寝たきりになる原因の第2位が転倒事故だったり…予想以上に転倒事故は社会問題になりつつあります。
   
  JR池袋駅ビル7階通路で主婦(69歳)が転倒、左足を骨折し、左股関節の機能を失う後遺症が残った。
駅ビル会社「池袋ターミナルビル」を告訴。

これに対し東京地裁は『転倒事故は床に油や水などが付着し、滑りやすくなっていたことが原因』として、2,200万円の支払いを命じる判決を下した。
 
  大阪市内のコンビニエンスストアで、東大阪市在住の女性が買い物中に濡れた床で転倒、左腕を負傷する。
Fマート(本社・東京)を告訴

女性側が慰謝料など約1千万円の支払いを求めた裁判で、大阪高裁は『からぶきをするなど客が転ばないように指導する義務があった』と115万円余りの支払いを命じる判決を下した。
 
  50代の女性が、水溜りがあったプールの廊下で転倒、左手首を骨折する。
都内のプールを告訴

東京地裁は、清掃や注意・呼びかけなどは怠っていなかったが、清掃前には危険を防止する措置が執られていない等により、損害賠償支払いを命じる。
 
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